NEW MANUKE AO adanda presents "NICO"

2011.12.10
open 15:00 / close 20:00
料金:前売 2000円(1芋煮チケット付) / 当日 2500円 (1芋煮チケット付)
※中学生以下無料

前売チケットのご予約はhello.we.are.ao(at)gmail.comまで

1日限りのごちゃまぜイベント開催!知らない人も知ってる人も。知らないものも知ってるものも。全部観て、おいしいごはんを食べて、おしゃべりして、ニコニコ笑って帰る。そんなイベント。ちびちゃんから、大人まで!みんなしゅうごう!

出演アーティスト紹介


AO

シルクスクリーンを用いて、プリントTシャツや小物制作などを手がけているmayo、moyoによるマイペースユニット。 日常の中に潜む不可思議と驚異に日々アンテナを張り巡らし、そこからヒントを得て、世界をもっと面白く捉えられるようなグッズ制作を心がけている。 また、様々なイベント会場で、来場者のTシャツなどにその場でプリントするというライブシルクスクリーンも行っている。 2年間の活動記録をまとめたAO book が出ます。
http://www.hello-ao.net

HUNUNHUM

はんあんはん。ex.kulara、Z、2UPなどのメンバーからなる大所帯楽団。音の感じは、エルメート・パスコアル、キャプテンビーフハート、ヘンリーカウ、サンラあたりが 思い浮かぶけれど、宇波拓がときどき仕掛けるコーラスワークの不穏さや、TEASIのハードコアドローンな感じにも近い瞬間がある。かといって、 石を投げられた水面が波を立てるように、ポンッと出た音が反響し合って、ブワァーと四方八方に広がっていくようなダイナミックさも持ち合わせていて、 聴いていて胸熱くなります。

梅田哲也

音と空間を基に作り出す作品等で、幅広く国内外で活躍する。気圧、重力の変化による現象や、廃品や日用品、 扇風機など身近にある家電の回転運動や水の流れなどを用いた実験的なインスタレーションやパフォーマンス作品を展開。

珍沌

テンパリ系ヒューマンビートボックスを操りhumanbeatbox battle決勝まで行っちゃうわ、あらびき団に出演するわ、もちろんライブもくんずほぐれつのまま 盛り上げていく天才マイクアナーキストgulpepshと、こちらもテンパリ系ダンストラックを引っさげては着々とアルバムをリリースしては、 ついにKUMARU recordsを立ち上げてますます変態高純度のダンスミュージックの存在を全国に知らしめ、oorutaichiとのユニットおばけじゃーも 記憶に新しいDJ SHABUSHABUの2人がついに本気のヒップホップを!とはいかずあまりにも変態なヒップホップを作り上げてしまった。それが珍沌。

GTSVL

あらゆるジャンルを横断しながら活動。 限りなく繰り返されるリズムパターンによって構成された、ダンスミュージックのためのジャズ・クインテット。 または、ポリリズムで踊った夜に電気羊の夢を見る人々。
http://gtsvl.com/

NEW MANUKE

柴犬代表。栗原ぺダル(samplar&E.perc&guitar) \ アラキパラミツ(samplar&bass) \ DISTEST(sampler) ズラりと揃った、まぬけ面3人組。 ペダリングギター×アンプリファイドパー画ッ書ン×2サンプラーディケイデッド。深夜のマンパワーエレクトロニクス公開生放送。 ...を台無しにする過剰なエフェクトと髪型のテンション。短波無くZOO-WOPでシャネらない、JUNKポxッxプ象ウンド。

ZARADA

2009年からつくり始めたジン。ライブイベントを企画するごとに、出演者のインタビューやアートワーク、友達のつくったものを集めて手配りしている。 今年中に第4号を発行予定。
http://zarada.tumblr.com/

FOOD


大泉愛子
太田夏来
social kitchen
BAR tatjana

NICO フライヤー